2-13

| コメント(0) | トラックバック(0)

雨になるという。昨日の仕事は、無事おわりました。肉体を使う事は、すばらしい。助けてもらう。大悲閣は、ほんとうに多くの人ひとに助けていただいている。ありがたい。
  y居士は、昨年から尽力していただいている。 損得をこえて生きていく、これを、寺院の世界と考えたい。 400年間、居士・大姉の多く方々によって守られてきたことでしょう。 拙僧は忘れてはならない。 よい山寺をきずきたい。  皆様、助けていただきたい、協力していただきたい、ともに重きものを運び上げようではありませんか。  精神的な重さのものも、当然、あります。
  そして、命と心の原点に立ち、この悲しみ・苦しみに満ちた世において、さわやかに、共に、生きぬきませんか。 

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://bruce-kyoto.sakura.ne.jp/daihikaku/mt/mt-tb.cgi/7125

コメントする

このブログ記事について

このページは、大悲閣千光寺ブログが2010年6月13日 08:21に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「2010-2-12」です。

次のブログ記事は「渓声(けいせい)」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。